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【結果発表】第4回 理想のキャラクターを作ろうイベント[AGS編]

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第4回理想のキャラクターを作ろうイベントのAGS部門の結果を発表いたします!!今回は日本、韓国、台湾の3つの地域での実施となり、たくさんの作品を公募いただけました!さあ、どのアイデアの戦闘員がゲーム内に実装されることになるのでしょうか!?結果は次の通りです!!AGS部門「AFT-15+アンフィスバエナ」(日本)「ZP95ジュピター」(韓国)[自己紹介]はじめまして。私は小惑星帯突破及び研究のために開発されたAGS、ZP95<ジュピター>だ。私は火星開発の妨げとなる無数の小惑星が存在する区域に配備され、大規模な小惑星を全て処理すると同時に、小惑星分析を通じて情報を地球本部へ送ることが主な目的だった。しかし高出力で製造された私は、開発のために派遣される宇宙船を保護する役割まで担うことになった。そんな中、地球に異常現象が観測されると、素早く地球へ着陸することとなった。地球に降り立った後、環境分析の結果、鉄虫という生物体によって危険に陥っていると把握した。命令さえ下されれば、鉄虫の殲滅を期待しても構わない。最高の私が助けてやろう。[背景と設定]名前: ZP95ジュピター部隊:オービタル·ワッチャー企業/メーカー:ペックスコンソーシアム最初の製造地: アメリカClass: Disassembly analyzer武装: High Energy Canon “Callisto”/Guided Missile Launcher “Ganymede”等級: SSRタイプ/役割: 中長型 保護器全高:12.5m重量:512tペックス・コンソーシアムが開発した宇宙用AGS。小惑星帯に主に投入され、小惑星の破壊と小惑星研究。宇宙探査のために開発され、ペックス史上最大の機種として記録されている。小惑星帯による探査難航を迅速に解消し、現場で直接研究員を支援することを目的に、人が搭乗できれば良いという宇宙研究所の依頼を受け、巨大な全高を持つことになった。初めて巨大な宇宙用AGSの開発に着手したペックスはこれを誇りとし、世界的にデザイン公募展を開催して当選デザインを一部採用した後、ビスマルク・コーポレーションと共同開発チームを結成して製作されたジュピターは、多くの子供たちと一部の大人から大きな関心を集めた。この期待に応え、現場に投入されたジュピターは驚異的な実績を見せ研究員から高い評価を得るとともに、卓越した出力を発揮したため、火星開発要員を輸送する宇宙船の護衛任務を任されるようになった。性格はかなり頑固で命令に従順なように見えるが、常に自分を最高だと考える傾向が少なからずある。右肩と左膝に収納された高出力ビームキャノン<カリスト>は、数多くの研究者が苦心して開発した兵器であり、一般的な電力でも充電可能だが、小惑星の破片を分解して得るエネルギーでも充電できるようにした当時最新式の武装であった。卓越した出力を発揮し、眼前の小惑星を全て粉々に砕いたと記録されており、多数の鉄虫を瞬時に除去できると期待されている。「F-1000 水銀猫」(台湾)[背景と設定]キャラクター名: F-1000 水銀猫軽装保護AGS外観:シルバーメタリック猫型ロボット背景当初は家庭用擬似ペットロボットとして開発・発売された。ユーザーがペットの種類を自由に決められるよう、ナノマイクロマシン技術を用いて製造され、極めて高い可塑性と柔軟性を備える。擬似性を追求するため、開発者は高所を好み、潜伏・待ち伏せに長けた能力を付与。後期モデルではナノテクノロジーの発展により、水銀猫の身体は液体のような特性を獲得。優れたステルス性と変形能力から戦場に投入され、偵察や高価値目標の狙撃任務に頻繁に従事。指揮官の中には、水銀猫の液体のような性質が大量の運動エネルギーダメージに耐えられる特性を活用し、前線で敵の砲火を吸収させる者もいる。戦闘スタイル戦闘モードでは大量の非属性ダメージを吸収し味方を保護(自己ダメージ軽減タンク)。強力な動体視力で機敏な敵を捕捉(高機動力・高回避敵への対策)。ステルスモードへの切り替えが可能。ステルスモードでは偵察(部隊へのバフ付与)と強力な先制攻撃(保護を無視し敵重要後衛を狙撃)に優れる。追加情報ポップヘッドは水銀猫が好きですが、往々にして片思いに終わる。ペットとして設計された優れた機体は、コンパニオンシリーズのバイオロイドを不安にさせる。このキャラクターの元ネタは「猫は水でできている」+「ターミ●ーター2」この度はたくさんのご応募・ご投票いただきありがとうございました!!各地域のユーザー投票で選ばれた戦闘員は順次、ゲーム内に実装される予定でございます。選出された戦闘員の実装をお楽しみに!今後ともLastOriginをよろしくお願いいたします。   



第4回理想のキャラクターを作ろうイベントAGS部門の結果を発表いたします!!


今回は日本、韓国、台湾の3つの地域での実施となり、たくさんの作品を公募いただけました!

さあ、どのアイデアの戦闘員がゲーム内に実装されることになるのでしょうか!?


結果は次の通りです!!





AGS部門

「AFT-15+アンフィスバエナ」(日本)



「ZP95ジュピター」(韓国)


[自己紹介]
はじめまして。私は小惑星帯突破及び研究のために開発されたAGS、ZP95<ジュピター>だ。
私は火星開発の妨げとなる無数の小惑星が存在する区域に配備され、大規模な小惑星を全て処理すると同時に、
小惑星分析を通じて情報を地球本部へ送ることが主な目的だった。

しかし高出力で製造された私は、開発のために派遣される宇宙船を保護する役割まで担うことになった。
そんな中、地球に異常現象が観測されると、素早く地球へ着陸することとなった。
地球に降り立った後、環境分析の結果、鉄虫という生物体によって危険に陥っていると把握した。
命令さえ下されれば、鉄虫の殲滅を期待しても構わない。最高の私が助けてやろう。

[背景と設定]
名前: ZP95ジュピター
部隊:オービタル·ワッチャー
企業/メーカー:ペックスコンソーシアム
最初の製造地: アメリカ
Class: Disassembly analyzer
武装: High Energy Canon “Callisto”/Guided Missile Launcher “Ganymede”
等級: SSR
タイプ/役割: 中長型 保護器
全高:12.5m
重量:512t

ペックス・コンソーシアムが開発した宇宙用AGS。小惑星帯に主に投入され、小惑星の破壊と小惑星研究。
宇宙探査のために開発され、ペックス史上最大の機種として記録されている。
小惑星帯による探査難航を迅速に解消し、現場で直接研究員を支援することを目的に、人が搭乗できれば良いという宇宙研究所の依頼を受け、巨大な全高を持つことになった。
初めて巨大な宇宙用AGSの開発に着手したペックスはこれを誇りとし、世界的にデザイン公募展を開催して当選デザインを一部採用した後、ビスマルク・コーポレーションと共同開発チームを結成して製作されたジュピターは、多くの子供たちと一部の大人から大きな関心を集めた。
この期待に応え、現場に投入されたジュピターは驚異的な実績を見せ研究員から高い評価を得るとともに、卓越した出力を発揮したため、火星開発要員を輸送する宇宙船の護衛任務を任されるようになった。
性格はかなり頑固で命令に従順なように見えるが、常に自分を最高だと考える傾向が少なからずある。
右肩と左膝に収納された高出力ビームキャノン<カリスト>は、数多くの研究者が苦心して開発した兵器であり、一般的な電力でも充電可能だが、小惑星の破片を分解して得るエネルギーでも充電できるようにした当時最新式の武装であった。
卓越した出力を発揮し、眼前の小惑星を全て粉々に砕いたと記録されており、多数の鉄虫を瞬時に除去できると期待されている。


F-1000 水銀猫」(台湾)
[背景と設定]
キャラクター名: F-1000 水銀猫
軽装保護AGS
外観:シルバーメタリック猫型ロボット

背景
当初は家庭用擬似ペットロボットとして開発・発売された。ユーザーがペットの種類を自由に決められるよう、ナノマイクロマシン技術を用いて製造され、極めて高い可塑性と柔軟性を備える。擬似性を追求するため、開発者は高所を好み、潜伏・待ち伏せに長けた能力を付与。
後期モデルではナノテクノロジーの発展により、水銀猫の身体は液体のような特性を獲得。優れたステルス性と変形能力から戦場に投入され、偵察や高価値目標の狙撃任務に頻繁に従事。指揮官の中には、水銀猫の液体のような性質が大量の運動エネルギーダメージに耐えられる特性を活用し、前線で敵の砲火を吸収させる者もいる。

戦闘スタイル
戦闘モードでは大量の非属性ダメージを吸収し味方を保護(自己ダメージ軽減タンク)。強力な動体視力で機敏な敵を捕捉(高機動力・高回避敵への対策)。ステルスモードへの切り替えが可能。ステルスモードでは偵察(部隊へのバフ付与)と強力な先制攻撃(保護を無視し敵重要後衛を狙撃)に優れる。

追加情報
ポップヘッドは水銀猫が好きですが、往々にして片思いに終わる。
ペットとして設計された優れた機体は、コンパニオンシリーズのバイオロイドを不安にさせる。
このキャラクターの元ネタは「猫は水でできている」+「ターミ●ーター2」


この度はたくさんのご応募・ご投票いただきありがとうございました!!
各地域のユーザー投票で選ばれた戦闘員は順次、ゲーム内に実装される予定でございます。
選出された戦闘員の実装をお楽しみに

今後ともLastOriginをよろしくお願いいたします。